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私たちはお客様の
『保険の出口』が

どうあるべきかを大切に考え
行動する代理店です。


お客様に万が一が起きた時こそ
私たち保険のプロが
誰よりもお客様に
寄り添えるよう努めて参ります。


お知らせ



その備えは本当に安心できる
内容なのでしょうか?

  • 今入ってる保険の補償って十分なのかしら?
  • 大きな病気で手術することになったらどれくらいお金かかるのか不安だわ
  • ずいぶん前から毎年同じ内容で更新しているけど、大きな事故の時に本当に困らないのかしら?
  • 今入ってる保険の補償って十分なのかしら?
  • 大きな病気で手術することになったらどれくらいお金かかるのか不安だわ
  • ずいぶん前から毎年同じ内容で更新しているけど、大きな事故の時に本当に困らないのかしら?

私たち京浜山手が
どんな時でもお客様に寄り添い
サポートいたします。

わたしたちは、今の補償を整理し、いまの暮らしとこれからの変化に必要な備えが足りているかを一緒に確認することができます。

わたしたちは、社会保障(公的年金制度や公的医療、高額療養費など)でカバーできる範囲を確認し、自己負担や収入減に備える必要保障額を整えることができます。

わたしたちは、保険は“起きてから”では間に合わないものだと嫌というほど知っています。 いざという時に困らないよう、今の内容の不足や抜けがないか、専門家目線で点検することができます。


お問い合わせはこちらから

※無理な営業および勧誘は行いませんので相談のみでも歓迎です。


資産設計とリスク管理は、ぜひ京浜山手にお任せください。

いまの状況を整理し、必要な備えと資金計画を一緒に整えます。


これまで“お役に立てた”事例

複数の契約・窓口を一本化し、更新タイミングも補償も管理しやすくなったケース

ご相談前
事業拡大とともに、複数の窓口で保険契約が増加。更新の連絡が各社から届き、更新時期や補償内容の管理が煩雑になっていました。

◇整理したこと
まず契約を一覧化し、各契約の目的と補償範囲を整理したうえで、補償の重複や不足の有無を確認しました。
あわせて事業内容を確認したところ、特殊な業種に該当しなかったため、事業活動に伴う主なリスクは事業用の保険契約1件でまとめてカバーできることをご説明しました。
そのうえで契約を一本化し、更新タイミングと補償内容も一つの契約で管理できる形をご案内しました。

◇結果
更新にかかる手間が大幅に減り、補償内容も一目で把握できる状態にできました。
今後事業拡大があっても必要な補償の追加や見直しについても判断しやすくなりました。

◇補足
まずは「ご加入状況の整理」だけでも対応可能です。

公的制度を踏まえて、必要な備え(医療費・収入減)が明確になったケース

◇ご相談前
病気やけがで入院・手術となった場合、「実際にどれくらいの自己負担が出るのか」「仕事を休んだときの収入減はどう補うか」が曖昧で、不安を感じていました。

◇整理したこと
まず公的医療制度(高額療養費制度など)でカバーされる範囲を確認し、自己負担の目安を整理しました。
あわせて、休業時の収入減や固定費(家賃・ローン・人件費等)の影響を洗い出し、必要な備えの優先順位を明確にしました。

◇結果
「どこまで公的制度で足りて、どこから備えが必要か」が整理され、過不足のない準備ができる状態に。必要以上の不安や、備え過ぎによる負担も抑えられました。

補足
公的な社会保障制度の確認と現状の整理やリスク確認だけでも対応可能です。

漏水事故の「加害・被害」どちらにも備えられる保険に見直したケース

ご相談前
マンションで漏水事故が起きた際に「下の階へ漏らしてしまった場合(加害)」と「上の階から漏れてきた場合(被害)」で、どの補償が使えるのか分からず不安がありました。

整理したこと
まず、加害者側は階下への賠償に加えて、床や内装など自分の室内の復旧は自分の火災保険で対応するのが基本である点を確認しました。
あわせて被害者側は、本来は加害者からの賠償が前提となるものの、相手が十分な保険に入っていない・支払いに時間がかかる場合もあるため、自分の火災保険で宅内修理から家財の復旧までカバーできる内容かを点検しました。
そのうえで現契約の対象範囲を見直し、漏水事故について「加害(賠償)」と「被害(復旧・家財)」の両方に対応できる補償となるよう整えました。さらに被害が大きい場合に備え、復旧までの仮住まい等も含めた考え方についてもご説明しました。

◇結果
万一の際に「どの補償で対応できるか」「まず何を確認するか」が明確になり、事故が発生しても手厚い補償で不安なく落ち着いて動ける状態になりました。

◇補足
連絡手順(管理会社・業者等)もあわせてご案内しています。
なお、漏水の原因となった箇所(発生源)の修理費は補償の対象外となります。
原則として実費での修理が必要になる点は、事前にお伝えしています。


そもそも、なぜ保険に加入する必要があるのでしょうか?

保険は、必ずしも全ての方に必要というものではありません。

ただ、事故による高額賠償(賠償金・弁護士費用等)や、病気・けがによる治療費・収入減など、家計や事業のバランスが崩れる場面では、生活や事業を立て直す手段として保険が役立ちます。

京浜山手では、現状の資金状況や公的制度も踏まえ、保険が必要かどうかを含めて一緒に整理します。


下記に当てはまる方は、ぜひお気軽にご相談ください

  • 同条件で更新を続けており、補償内容の詳細を把握できていない
  • 万一の際、連絡先や手順(誰に/何を/どの順で)が曖昧
  • 加入中の補償が、「いつ・何に使えるか」説明できない
  • 病気やけがによる、医療費や収入減への備えに不安がある
  • 契約が複数あり、補償の重複や不足が分からない
  • そもそも契約状況が曖昧で、一度も整理したことがない

上記に当てはまった方は、万一の際に「対象外だった」「想定より自己負担が大きかった」など、必要なタイミングで備えが機能しない可能性があります。

無料相談では補償内容や補償範囲、ご加入状況の整理から点検までご一緒に確認いたしますのでご安心ください。



~お問い合わせ時のご相談の流れ~

STEP
お問い合わせ

お問い合わせフォームまたはお電話でご連絡ください。

STEP
ヒアリング

担当者よりご連絡させていただき、お客様のご要望やご希望をお伺いします。
(所要時間:10〜15分程度)

STEP
プランニング

ヒアリング内容をもとに現状を整理し、リスクを確認したうえで、よりよい選択肢につながるようプランニングします。

STEP
ご提案

現在の補償内容を整理し、不足・重複やリスクとのバランスを踏まえて、状況に合った選択肢をご提案します。

STEP
お手続き・アフターサポート

ご希望が固まり次第お手続きを行い、ご契約後も各種変更や万一の際の連絡・手続きまで継続してフォローします。


当社取り扱いの保険種類について

主な取扱商品

 自動車保険

 火災保険(地震保険)

 傷害保険

 各種賠償責任保険

・ 各種工事保険

 事業活動総合保険(商工三団体含む)

・ 履行保証ボンド 等

主な取扱商品

・ 変額保険

・ 終身保険、養老保険、定期保険

・ 収入保障(就業不能)保険

 医療保険、がん保険

 認知症・介護保険

・ こども保険 等

主な取扱商品

 自動車保険

 火災保険(地震保険)

 傷害保険

 各種賠償責任保険

 各種工事保険

 事業活動総合保険(商工三団体含む)

・ 履行保証ボンド 等

主な取扱商品

・ 変額保険

・ 終身保険、養老保険、定期保険

・ 収入保障(就業不能)保険

 医療保険、がん保険

 認知症・介護保険

・ こども保険 等